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ジョージ・クルーニー的セレブのお金の使い方
新国連平和大使に任命されたジョージ・クルーニー

今回のアカデミー賞にもノミネートされた今最もHOTな男である

「オーシャンズ」シリーズに共演しているブラピと同じく

「今もっともセクシーな男性」に2度輝いている

今、スーザンのダルフール紛争の解決のためにここ数年、勢力的に取り組んでいる

映画で稼いだお金を国際紛争の解決に活かしている

そんな生き方に女性からの指示も高いのだろう

こりゃ、国連女性職員にもてるのも無理ないか:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
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テーマ:ハリウッド・セレブ・ニュース - ジャンル:アイドル・芸能

[2008/02/28 01:04 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(1) |
言霊の幸ふ国である日本
日本はその昔、言魂の力によって幸せがもたらされる国と言われていました

言霊とはその言葉に宿ると信じられた不思議な働きとされる

つまり、美しいことばを使えば幸せになる汚い言葉を使えば不幸になるということです

なんか、今の世の中をよく表していると思いませんか?

「美しい国日本」という前に「美しい言葉」を学校の低学年から教えるべきでしたね

万葉集に「言霊の幸ふ国」と日本を表現しており、とても情緒のあることばだと思います

日本には誇るべきことがたくさんあるのです♪

みなさんも日本の誇れることを見つけてみて('-^*)/

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2008/02/28 01:03 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
人間関係について
最近 実践 自分の小さな「箱」から脱出する方法 という本を読んだ

箱の中の自分と箱の外の自分という考え方なんだ

そして、ここが大切なところ

他人を人と見るか物と見るかなんだ

競争社会において、自分は偉いとか自分と正当化すると箱に入ってしまう

外から見ると今までの人間関係がとてもうまくいくという方法なんだ

興味のある人は本を読んで、実践してみてよ

やってみるととても簡単なんだ

この本にも書いてあるけど、自己欺瞞を解消する仕組みを見つけるのに100年もかかってるんだって

よかった生きてる間に仕込みがわかって♪

ほんと、出会えてよかった良書です('-^*)/

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2008/02/28 01:02 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
次の総理大臣は麻生太郎ダ~♪
麻生太郎さんの「とてつもない日本」という本がある

その中で、ニートもすてたもんじゃないという一節がある

なかなかこんなこという政治家いないよ

こういう逆転の発想、ポジティブなところが若者に人気がある所以だろう

政治家に必要なのは、光と影を見ることだ

光があるから影がある

影があるから光がある

影を切り捨てるのではなく、光をあてる考え方が今の日本には必要なのだ

SMAP×SMAPに呼ばれる政治家もそういないんじゃないかなぁ

がんばれ!? 麻生太郎を応援しようv(^-^)v

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

[2008/02/28 01:01 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
朝青龍×マスコミの品格
品格ということばが流行ですね♪
そもそも品格とは人間性ということだから、まわりからでは本人の自覚の部分が大きい
朝青龍はヒールで、白鵬はべピーフェースというキャラでマスコミもきめているからなぁ
話題性では朝青龍が断トツだよね

もし、朝青龍が人間性も高めて横綱の品格を身につけるのであれば
荘子の「木鶏」を学ぶべきでしょう
闘鶏で本当に強いのは、闘志むき出しではなく、まるで木でできた鶏のように
何事にも動じない精神力を身につけることです

そうしたら、戦う前に勝負がついている域に達することになる
なかなかそこまでの域になるのは神業に近いかもね(^ε^)♪
がんばれ!? 朝青龍
バッシングを受けている人を見るとつい応援したくなっちゃう私です

テーマ:大相撲 - ジャンル:スポーツ

[2008/02/28 00:59 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
ブラピの活動は身を結ぶのか!?
アメリカという国は、こういう男がいるから面白い。今や1本の出演料が20億円を超える俳優であるブラット・ピット。
特別に親の七光りで有名になった訳でもなく、自分の考えと行動が身を結んだ結果なのだ。ドラマの端役から目を付けられて、才能が開花。レッドフォードの再来と言われ、「セブン」で世界的な人気俳優となった。

そんな彼の映画で「Mr&Mrs.スミス」はブラピとアンジーのためにつくられたようなものですね。まさに運命の出会いってことなのかなぁ。そして、結婚。ともに慈善活動家としても有名な二人ですけど、今、カトリーナ被災者を救うために、「メイク・イット・ライト」財団をつくり、地域復興のために私財を投じて取り組んでいる。

その行動力にやっぱり、スゴイなぁと感心してしまいます。以前、彼は映画の撮影で、ニューオーリンズを訪れており現在、家を購入している。映画が好きな彼としては、この地に以前のような街づくりを思い描いているのだろうか?
思いが行動となり、人々を引きつけているのかもしれない。ほんと、ポジティブとはこういうことなんだ。これからも彼の活躍に期待しよう(^ε^)♪

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[2008/02/28 00:57 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
食料自給率39%はどう?
いまから47年前の1961年の日本の食料自給率は78%でした。それから50%が1988年。中曽根内閣当時、プラザ合意によって、市場開放を外圧によって進めたことが大きい。その当時、新国富論という本がベストセラーになったのを覚えている方もいるでしょう。その後、自給率はまるで、計画的に下げているように減り、ついに40%を切って、あわてている有様である。フランスは61年当時、99%だったのが、現在は120%を超え、ドイツも69%から80%以上、イギリスは48%から70%とどこも政策的に増加している。永世中立国で知られているスイスが50%前後である。

しかし、どの先進諸国と比べても日本のように毎年下げているところは見当たらない。ただ、イギリスのように一時、48%だったのが10年足らずで70%台まで増やしている。今後の日本の政策がどうなるかわからないが、今一度、日本の農業を見直し、1億人の食料を確保する責任がある。すべての政策をこれまでの延長ではなく、ゼロベースで作り直す時期にある。政策転換を図るか、日本周辺国との経済でのパックスジャポニカを進めるべきである。昔のように、市場拡大の戦いではなく、限られた資源を諸外国がどう活用するかということである。はっきり言って隣国と対立している場合じゃないんです。日本はすでにフードマイレージは高すぎるのですから、地産地消大国をつくりましょう。やればできるんです('-^*)/

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[2008/02/28 00:56 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
トルコという国 遠いようで近い関係
最近気になる国がある。それはトルコである。16世紀にはオスマントルコ帝国と広大な領地を手にしていたが、第一次大戦後に連合国に大敗し、領土の大半を失うこととなる。その後、政教分離でヨーロッパの一員となり、イスラム圏では、唯一、NATOに加盟している。そのトルコで、最近、大学での女子大生が校内でスカーフを着用することを認める判断をした。最初、スカーフを着用を強要しているのかと反対のことを思ってました。スカーフ着用を認めると政教分離に反するためだ。イスラムの勢力が強まることを懸念しているのだ。日本であれば、考えられないことである。

お家の事情もあるのだろう。トルコ国民は約6700万人住んでおり、うち17%がクルド人である。長年独立を掲げているクルド自治区に先ごろ越境し攻撃をした。クルド自治区には豊富な油田があり、紛争の火種ともなっている。
トルコで大ヒットした「狼の谷」という映画がある。イラク戦争後の内戦状態にあるイラクで駐留しているトルコ軍に突然、アメリカ軍がトルコ兵を収容し、軍人としての扱いをしなかったことに屈辱を受けて、友人が亡くなった。その敵討ちをするために、元特殊部隊の主人公が乗り込み、アメリカ軍を蹴散らすという物語である。この映画でもトルコ人の誇りに対する考え方が理解できる。

ちょうど、昔の日本と合い通じるものを感じる。押切もえちゃんも感動した「大切なことに気づく24の物語」のなかにもトルコ人の恩返しについて書かれている。明治時代にトルコ軍船が日本で座礁し、助けたことに非常に感謝しているということが、今のトルコの教科書もの書かれてるという。1985年のイラン・イラク戦争のとき、当時のフセイン大統領が上空を飛ぶ民間機も撃墜するということで、各国の駐在職員や民間人が国外退去を余儀なくされた。そのとき、あまりに急なために飛行機の準備に困っていた日本に対して、トルコの民間機が日本人を救出してくれたというエピソードである。

このときにトルコ政府が以前、日本人はトルコの船を救ってくれたという話をしたそうだ。恩に報いる。義理と人情。友情にあつい。そんなイメージをこのエピソードから感じられる。
今の日本にもっとも大切なことではないだろうか?教育を考える前に人に対する思いやりや優しさを教えることが大切なのである。

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[2008/02/28 00:55 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
なぜ今なのか?三浦和義逮捕!?
27年前の事件なので知らない世代も多いんじゃないかな?今の日本は犯罪天国になってしまったので、今なら、ロスじゃなく、日本で起きていた事件かもしれない。ご遺族の母親もなぜ今と寝耳に水という印象です。しかし、アメリカと日本との司法制度の違いにより、殺人事件に時効はないそうです。

今回余程、重要な証拠がなければ、逮捕に至らないと思う。それも日本では最高裁で無罪判決が結審しているため、日本の警察は動きようがないようです。そのうち「世界仰天ニュース」でも取り上げられるのだろうか?うそつきは泥棒のはじまりと昔の人はよく言ったものだけど、コンビ二での万引きがビデオに撮られてうそがばれた。テレビカメラが重要な証拠となった。今までのことはなんだったんだと思い人もいるだろう。本当のことは本人しかわからない。

陪審制度が知らないうちに日本でも始まるようだけど、私はなにも望んでません。ほんとに変える必要があるの。国民の代表の政治家が都合よくアメリカの制度を真似るのはほんとやめてほしいなぁ。今回の逮捕は今後の日本の裁判制度のあり方を問うことになるかもしれない(-з-)

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[2008/02/28 00:53 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
ameblo.jp/kotomi-kurosawa/
2002年の映画で名優ジェームズ・コバーンの遺作となった「アメリカンガン」は現在社会への問題提起であるとともに、見るものによって、いろいろ考えさせられる内容である。1人娘が拳銃の犠牲になることによって、ひとつの銃がどのように製造されて、人から人へどう渡っていったかということを調べる旅に出る中で昔の戦争体験や自分の生き方についても見直すこととなる。ちょうど、宝石、刀、絵画など人から人にわたることで物語があるのと同じです。

アメリカ社会は自分の身は自分で守るという考えが強いので、護身用として銃が必要なのかもしれないが、映画の中で、まるで、日本で言えば、食品工場を見学するように、銃工場での見学が当たり前のようにあるんですよね。そして、それで生活が成り立っている人もいる現実があるんですね。そのことにまずびっくりです。

日本で銃工場なんかあること自体が犯罪だし、想像の出来ないことです。それぐらい住む世界が違うんです。そういう社会で、この映画をつくったこと自体がはっきり言ってスゴイことだと思う。非常に渋い俳優だったので、映画自体も丁寧にできてて、最近観たなかではいい映画でした。年々、変にこった映画が多くなって、逆につまらない気がするのは私だけでしょうか?これからも見ごたえのある映画をつくってもらいたいものです(^ε^)♪

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[2008/02/28 00:52 ] | DVD | コメント(0) | トラックバック(1) |
沖縄基地の米軍兵士は4万人も必要なの?
そもそも沖縄に米軍は必要ないだろう。そういう時期にきていると思う。戦後何十年たってると思ってるんだろう。
国民をどれだけ苦しめればいいんだろう。もし、沖縄を統合したときに米軍を出していたら、今の沖縄の姿はずいぶん違ったものになっていただろう。自然の豊かな沖縄はもっと観光都市として栄えていたはずだ。
政府との密約があったのかもしれないな。今も裁判してますけどね。

もうそろそろ新しい時代を迎えてもいいんじゃないかなぁ。沖縄を本当の意味で自由にしましょう。それができるのならノーベル平和賞でももらえるよ。そんな賞なんかいらないけどね。アメリカもいつまでも日本を便利な財布代わりにするのはやめろって感じだよ。ヽ(`Д´)ノ

日本、ベトナム、イラン、イラク数えたらきりがないけど帝国主義のやり方は自国と相手国の人々に深い傷を残すだけのようだ。沖縄戦でのダメージは今でも沖縄の人々に深い傷を残している。一時的にしかいない米兵を沖縄にいさせる方がどうかしているのだ。はっきり行って、アメリカの戦争に付き合ってられないって感じです。「反省」するなら沖縄から撤退するべきです。不祥事が続きすぎです。青い海に軍事基地は無用の長物でしかないのだ。

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[2008/02/23 18:24 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
アメリカ自国の軍事衛星を破壊
アメリカは古くなった軍事衛星を大気圏外で迎撃ミサイルで破壊することに成功した。
でもよく考えると、自国で作って自国で破壊するなんてムダなことをする国だなぁ。景気が悪くなってる原因も軍事にお金をかけすぎているからなのにね。いい加減気付けよ\(*`∧´)/
丁度、日本の公共事業費を削減したように、アメリカにとっては軍事費の削減が今後のアメリカの景気とアメリカの国としても存在感がでてくるのだ。これができない国であれば、自滅するだけだ。オバマさんガンバッテ!?

もし、軍事費を削減しないで、これまでのように、因縁をつけて戦争をしかけるようなことをしたら、それこそ、アメリカの将来はないだろう。ブッシュは近来まれに見るダメ大統領だった。ヒトラーと比較することはもちろんできないけれど、イラクにしたことはヒトラーと何か違うのか?世界中の原油を高騰させ、バイオ燃料による投機をあおってアマゾンの森林も次々伐採されている現状を作った罪はあまりにも大きいのではないだろうか?
アメリカでは、植林も進めているが、伐採のスピードがあまりに早すぎるのが懸念されるところだ。

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[2008/02/23 18:23 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
金持ちは偽善者か?○か×か
お金持ちってやっぱり羨望の的ですよね。いつか金持ちになりたいとみんな思ってるでしょう。常にお金のことを考えてるとなれるのか?それだけでもなさそうだ。プロ野球選手だって、お金のことだけ考えてなってる訳じゃないからただ、世界中の金持ちがもし、貧しい人たちにボランティアしたら、少なくとももう少し平和な世界になると思うけど、平和になると困る連中がいるのが現実だからなぁ。

ほんとに貧しい人に何かできるかって活動している人々もいるから世の中おもしろいんだね。アメリカの成り立ちを見てるとよく分かるよ。共和党の党員で金持ちは自分の力でなったんだから、優遇されて当たり前って考えだし、中間層の苦しみは自分で解決するしかないってことのようだ。まるで、日本のワーキングプア現象と共通する考えじゃないかな。ほんとこんなやり方しかないのかな?

単純に金持ちと貧乏人なんて簡単に分けることは出来ないと思う。昔、日本はもっとも成功した社会主義国家なんていわれたことあるけどね。隣と比べすぎるのがよくないのか?それが広がって隣の国になって、世界中で隣よりよくなりたいってことなんでしょう。

二時間の宇宙旅行に2000万円を安いと思って払う連中もいれば、きれいな水を飲むことができないほど貧しい人たちがいる世の中をつくっているのが、今の経済システムだとしたら、いつか破綻するのは目に見えている。だから、ビルゲイツはすべてを豊かにすることはできないけど、少なくとも普通に生活できるぐらいのことをして経済を正常化しようとしているのだろう。アフリカに目を付けたのはさすがだけどね。

金持ちは偽善者かな?それとも本当に善意からなのか?好きだからやってるだけなのかもしれない(´∀`)

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[2008/02/22 23:37 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
幸せになる方法 其の五
あしたがあるさと思うこと

好きな音楽を聴くこと

好きなアーティストの真似をすること

好きなアーティストのコンサートに行くこと

クヨクヨしないこと

夢を見ること

夢を語ること

夢を思い続けること

夢をあきらめないこと

夢を大切にすること

人を好きになること

悪く思わないこと

考えすぎないこと

イヤなことは忘れること

人生をリセットすること

勇気を持つこと

前向きに考えること

明るく過ごすこと

鏡を見て笑うこと(*^▽^*)

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[2008/02/22 22:20 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
幸せになる方法 其の四
めったに腹を立てないこと

おいしいコーヒーを自分で淹れること

そして、香りを味わって飲むこと

朝の日差しを浴びること

朝に窓を開けて、新鮮な空気を入れること

重箱のスミをつつかないこと

腹八分目

運動すること

自分でできることは自分ですること

責任を転嫁しないこと

反省すること

そして、水に流すこと

握手すること

一緒に食事をすること

談笑すること

気分よく寝ること




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[2008/02/22 22:19 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
幸せになる方法 其の三
信じること

他人の誹謗中傷にめげないこと

明るく振舞うこと

笑うこと

動くこと

人に親切にすること

思いっきり深呼吸すること

好きな食べ物を食べること

昼寝すること

彼女のひざまくらで寝ること

マッサージしてもらいこと

一日一善

暴力的なテレビを極力見ないこと

陰口、悪口を出来るだけしないこと

楽しいことを思うこと

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[2008/02/22 22:18 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
幸せになる方法 其の二
おもっきり泣いて、ストレスを発散すること

おもっきり汗を流して、リフレッシュすること

おもっきりカラオケで好きな歌を歌いまくること

ちなみに私はどんなジャンルでも歌えます♪

北海道のハイウェイを好きな音楽を聴いてドライブする

何も考えず、日向ぼっこする

小動物とじゃれ合う。子犬や子猫なら最高です

海の見える温泉で、自然の姿で、湯船に浸かり、湯上りに冷えた生ビールを飲む

彼女とスキンシップする

自分の時間を大事にする

ありがとうという('-^*)/

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[2008/02/22 22:17 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
幸せになる方法 其のいち
「幸せだと」100回、声を出して言う

羊が一匹、羊が二匹・・・みたいに「幸せです」

「私は幸せです」ということ

暖かいご飯を食べれることに感謝する

働く仕事があることに感謝する

雨・露をしのぐ家に住めることに感謝する

あいさつをする

そんな何気ないことから幸せを感じることが大切なんだと思う(^ε^)

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[2008/02/22 22:17 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
カストロ議長の辞任が意味するものは?
強国アメリカと一歩も引かずキューバの国づくりを続けてきたカストロ議長も老いには勝てなかった。81歳という高齢と健康上の理由のようだ。実質的に権限を実弟のラウル・カストロ(76歳)に譲った。これからのキューバはどうなるのだろうか?これでまたひとつの時代が終わろうとしている。キューバといえば、1951年のキューバ革命後に起きた62年のキューバ危機がもっとも印象的な出来事である。ソ連冷戦時代にアメリカの裏庭といわれたキューバとの政情不安が一触即発の自体を招き、1962年10月15日からの13日間続いた米ソの冷戦最大の危機がキューバ危機である。核戦争の危険性を表す世界終末時計がもっとも現実味を帯びた日でもある。

この解決によって、米ソ間でのホットラインができたのは有名な話である。このときの両大統領がケネディとフルシチョフである。翌年ダラスでケネディは暗殺され、64年にフルシチョフはキューバからのミサイル撤退を非難され、失脚することとなる。この当時の生き証人であるカストロ議長が回想録を執筆する予定はあるのだろうか?そして、キューバ革命で大きく貢献し、今でも世界中の人々から愛されている革命家である盟友チェ・ゲバラの存在を忘れることはできないだろう。ゲリラ活動を得意としていたゲバラは少数の兵士とボリビアに潜入して、捕虜となり、そこで戦死する。1997年に彼の遺骨がボリビアで発見されて、キューバに送られ、霊廟に葬られた。このとき多くのキューバ国民が参列したのは言うまでもない。また、普段、長い演説で有名なカストロ議長はこのときは意外もの短い演説で済ませているそうだ。やはり、感慨深いものがあったのであろう。

会社であれば社長が変われば、経営も変わるように、国のリーダーが変わったときに、今後キューバはどこに向かうのか?共産諸国の多くが西側の資本主義を取り入れ、大きく国の姿を変えている時代に、資源の豊富なキューバが果たす国際貢献に今後大いに期待したいものだ。

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[2008/02/20 01:20 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
防衛省、不祥事続きこれで国民を守れるのか
国際ルールによると、イージス艦が右に旋回すべきところを船首の右にキズがあるところから、漁船に気付くのが遅れたのではないかと考えられる。詳しい調査はこれからとなるが、まずは行方不明の船員を至急救出することが優先されるべきだろう。防衛省の大臣と自衛官もあまりにピントの外れた会見を開いていることにあきれるばかりだ。まずは人命優先ではないだろうか?このようなことで、日本国民を守れるのかと憂慮するばかりだ。伝統ある海上自衛隊は、いま一度、襟を正して国を守る責任の重さを感じてほしい限りである。

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[2008/02/19 23:38 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
今のアメリカに将来の日本を見た♪
アメリカの大統領選挙は、非常に問題を抱えている国をどう舵取りするかという非常に大事な選挙であるということがニュースをみて、よく分かった。今、アメリカでは4700万人の人が医療保険に加入していないそうです。
2億人ほどの国だから、約4人に1人の計算になるよね。人種のるつぼなんだけど、人口国家アメリカの凋落って感じだなぁ。アメリカンドリームなんてホントあるのかなって思うくらい中間層といわれる人々の生活が荒廃している現状を変えてくれる候補を望んでいるようだ。そんな魔法使いみたいな大統領がホントにいると思ってるのかなぁ。

昔、ケネディ大統領は、国が自分に何をしてくれるではなく、自分自身が何をできるかを考えようといいました。要は他力本願ではなく、自力本願なんだ。だけど、これは共和党の富裕層が、がんばった人だけが優遇されることじゃないんだよ。国民の生きる権利をもっと主張すること。今、アメリカでは国民皆保険の導入を目指しているようだ。
ひょっとして、日本はとても恵まれた国なんじゃないのかな?それをあえて失敗している国の政策を取り得れた政治家の行き当たりばったり政策を方針転換するべきじゃないかな?もうそろそろ目をさまそうよ(-з-)

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[2008/02/19 00:55 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
火星の環境を変えることはできるのか?
塩分が多いところまで分かっているのなら、環境を変えることで、人類が移住することも可能なのでしょうか?
昔、火星の映像が放送されたときに、非常に地球に似ていることからあえて後から修正した画像を流したことがありましたがあの時の印象が今でも鮮明に残っています。どうも火星を話題にすること自体が、ひょっとして生命体がいるのではとつい思ってしまうのは私だけでしょうか?大ヒット映画「トランスフォーマー」でも火星に機械ロボットがいるなんて設定になってるけど火星には何かがいそうな気がする。気象を人口的につくれれば、十分生命が生息できると思うんだけどなぁ。はやく、どこかの国で火星に行ってくれないかな?

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[2008/02/19 00:53 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
鳥インフルエンザに注意しよう♪
インドネシアで104人目の鳥インフルエンザによる死亡者が出た。とまらないぞ。国際的な緊急対策が必要だ。そのうち、一時的に人の出入りをとめることも必要なるかもしれない。ゴルゴ13にも鳥インフルエンザについて出てるから、興味ある人はぜひ、読んでみてよ。
やばくなってきたよ。マジで鳥インフルエンザ。死亡率が高すぎるんだよ。防ぐ方法はないんだよ。
特効薬はないんだから。タミフルも副作用あるし、どうするって感じだよ。
最近見たDVDでまさに「鳥インフルエンザ」って題名なんですけど、あくまでフィクションなんだけど、その映画では、中国のある村から広がるんだけど、偶然、仕事でそこに滞在していたアメリカ人が感染し、分からずに帰国して、アメリカで感染者が拡大していくんだよね。パニックになるわ。政治家はエリアを隔離するわ。
もう対策はみんなで助け合うことだけなんだ。ほんとそれしかないのって感じなんだけど、まんざらうそでもなさそうなのがちょっと怖いのね。やっぱり事実は小説より奇なりです。これからこのニュースにみなさん注目した方がいいですよ。

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[2008/02/18 00:12 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
DVDはブレーレイ!?
ソニーと東芝のDVD戦争はソニーの勝利に終わった。どうしてもこの話題を耳にすると、昔、ビデオデッキでVHSとベータ戦争を思い出す。戦争って言い方はすきじゃないけど、やってる人たちからしたら絶対負けられない戦いだと思う。
ソニーはベータで負けた二の舞は絶対繰り返したくないという社運をかけた戦いだったのではないかなと個人的には感じます。ベータは絶対、優れていたはずなのに、技術では勝っても戦略で負けた感じがします。今回はそのときの教訓を遺憾なく生かしたと思います。早くから映画会社や協力会社を固めた戦略勝ちだったと思います。永ちゃんのブルーレイもよかったなぁ。
これで決まりって感じですよね。しかし、東芝はこれからどうするのでしょうか?
この業界もこれからM&Aや投資ファンドに狙われそうだね!?みんな気をつけよう!?

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[2008/02/17 18:41 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
サミットメディアセンター仮設屋根が崩れた!?
北海道新聞によると、今年、開催予定の洞爺湖サミット国際メディアセンターの屋根が度重なる大雪の影響で、崩れたそうだ。作業員三名が軽傷。夏のサミットに間に合うんでしょうね。頼むよほんとにって感じです。冬でなくてよかった。こういう話題は雪国ではたまにあるんですよね。そういえば、ロシアでも雪の重みに耐えかねて温泉施設の屋根が崩落したってニュースが以前やってました。やっぱり、耐震強度を見直す必要がありそうだ。それから16日午前に新千歳空港で、何かと問題の多いJALが離陸許可なく滑走だって。こちらも雪の影響と機長が指示を誤解したのではないかと言われていますが、今後重大な問題になると思います。どちらもサミット前にもう一度見直しておくべきテーマだと思います。やっぱり、サミットは冬じゃなくてよかった。

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[2008/02/17 18:25 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
ゆとり教育でゆとりがなくなった日本
2002年に始まった自民党の失策「ゆとり教育」を実施した政権は誰でしょうか?みなさん、調べてみればすぐ分かります。小泉政権です。劇場政治とかマスコミがバカ騒ぎしている結果が今になって社会問題になっているんです。わずか5年足らずの間に日本の教育は崩壊したのです。
そんなこと当事者は分かっていたことなんでしょう。要は国民をバカにして、政治を進めていこうとしたのでしょう。ほんと、マスコミの節操のなさにはあきれるばかりです。ゆとり教育を進めようとした人たちは、勉強をゆとりを持って、自分たちは今の地位を得たのですか?一生懸命に勉強したんじゃないですか?ゆとりを持った教育なんか職場放棄も甚だしい。そんな政党がわが国の政治をずっと、やってきたのが今の日本の姿なのです。だぶん、小泉政権のときに、もうこの国の将来がないということがわかっていたのでしょう。そのため、世界の流れにあわせて、竹中大臣を起用し、アメリ資本主義の実験場にしたのでしょう。株を上げればどうにかなる。大企業を優遇すればどうにかなる。というより、金持ち優遇社会を作ったのです。なぜなら、国の破綻を隠すためです。みんなを船に乗せることはできないからです。必要以上にあきらめる必要はないのでしょうが、ビルゲイツ財団のように、3兆円をアフリカの貧困の是正に活用するなんて発想を持った日本人はいるのかな?
せいぜい、地方分権をどうするかの議論止まりのようです。とにかく、魅力的な街づくり、国づくりをする政党に日本の舵取りをしてほしい昨今です。

テーマ:社会問題 - ジャンル:ニュース

[2008/02/17 17:45 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
イチロースペシャルを見て
NHKのイチロースペシャルを見て、やっぱりプロの中のプロが言うことは違う。やっと、自分と戦い、敵と戦う入り口に入った。サムライだな。イチロー。
生き方のポリシーをもっている。170安打を過ぎたときからスゴく重圧を感じるといっているが、そもそもそこまでの域に行かない人間がたくさんいすぎて、同じ土俵に上がれないよね。
ただ、土俵は違っても何が参考にすべき面が少しでもあるのであれば、参考にしたいということだろう。プロフェッショナルとは、圧倒的に勝つ、記録を残す。ここにイチローの目標の高さがある。自分らしく生きるのは自分が自分にもっとも厳しくなければならない。
それから、満足すること。フラストレーションを感じながら、過ごすのではなく、その都度、満足感を味わうこと。世間一般に言われているイメージや考え方を頭から鵜呑みにするなってことかな。
今年のイチローにさらなる期待を持とう。
そして、最後に50歳で4割を達成して、引退するなんてカッコよすぎるぜ!?だけど、結果を出しているからその言葉のイチローならやってくれるかもって思わせるところがプロだね。

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[2008/02/17 17:14 ] | テレビ | コメント(0) | トラックバック(0) |
蘇民祭についてひとこと
マスコミで取り上げられることによって、話題になった「蘇民祭」。きっかけは、JRで裸の男性の胸毛がいいとか悪いとかいうことでポスターの掲示にNOを出したことだ。蘇民祭は全国に分布しているそうだが、特に岩手県の黒石寺蘇民祭は歴史がある。地元では、昔からのしきたりなのだから、大事にするのがいいと思う。それについて、はっきり言って部外者がとやかくいう問題でもないだろう。今の時代、何でも知る気になれば、知れてしまう便利さと逆につまらなさが混在しているようだ。地元の世話人も今回の件は、騒ぎすぎ、悪影響だとこぼしていた。まさにその通りだと思う。ほんと、古い文化は大事にしたほうがいいだろう。
柳田國男の「遠野物語」のように民俗学の一環として、学者にもう少しコメントしてもらってもよかったなぁ。

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[2008/02/17 16:23 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
トランスフォーマーにやられた♪
ほんと、こういう映画を見せられると、やっぱりアメリカはスゴイと思っちゃうなぁ!?
資金力と言ってしまえば、それまでかもしれないけど、こういう映画をつくってしまうエネルギーがスゴイよ。もうくるところまできたって感じです。
トリックとか目の錯覚とかってあるけど、この映画はもうCGの領域を越えた感じです。
久々に画面に見入ってしまいました。娯楽映画と言ってしまえば、それまで何だけど、やっぱスピルバーグはスゴイわ!?
そして、若い俳優を使っていい映画を作るもの変わってないし、これからも楽しめる映画を
ドンドン作ってほしいものです。
トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディションをぜび観てほしいね♪

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

[2008/02/17 00:08 ] | DVD | コメント(0) | トラックバック(0) |
R・ブランソンから目が離せない!?
米国内線専門格安航空会社「ヴァージン・アメリカ」は、2007年8月に新規参入して、早くもサンフランシス-サンディエゴ便の運航を開始した。ヴァージンの創業者は、立志伝中の人物であるR・ブランソンである。彼は、2006年にグループ会社である「ヴァージン・ギャラクティック」で宇宙船を公開し、2008年1月には有人宇宙旅行用の宇宙船模型を公開。来年には実用化し、「2009年宇宙の旅」が現実のものとなる。もともとは、レコード会社から多角化経営を進め、型破りな冒険家のイメージもあるが、古きよき時代の七つの海を征服していたイギリスの血を引き継いでいるのではないだろうか?それぐらい精力的な人物である。今後も彼の動向から目がはなせない!?
ヴァージン―僕は世界を変えていくを読んでみよう♪

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[2008/02/16 21:05 ] | ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) |
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