スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告 |
戦争放棄の憲法こそ、日本の誇り
フード・マイレージが高い国、環境破壊、度重なる偽造事件などこの国の歪みが例年、次々と出てきている。お偉いさんがテレビで謝罪する毎日、仕舞いには、うそを平気で言って、後からばれる恥知らず。あんたたちにも親や子供がいるんでしょう。従業員がいるんでしょう。こんなことで、いい国といえるわけがない。

だからこそ、思うんだけど、憲法で「戦争放棄」していることこそ、世界の国々にもっと誇るべきである。戦争で儲けている人間こそ、環境破壊や地球温暖化の当事者ですよ。未だに戦争をしたがっている大国があるでしょう。そういう国がこれからよくなるわけがないんですよ。

日本がここまで経済成長してきたもっとも大きな要因は、戦争をしなかったからなんだ。
それはコスタリカにも言える。戦争をやめる、武器を捨てる勇気を国のリーダーが持つべきだ。福田首相もあとわずかの政権なんだから、洞爺湖サミットで、戦争をやめようっていってみろ。そしたら、自民党ももう少し長持ちするかもしれないが、まあそんなこと言う勇気はないでしょう。世界の国々が戦争を放棄したら、ほんと地球ももっと住みやすくなるとおもうよ。簡単なことなんだけどね。

スポンサーサイト

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

[2008/02/07 00:16 ] | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<今日も地球は生きている | ホーム | 「赤福」に長蛇の列の意味するものは?>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
→http://mamo123.blog112.fc2.com/tb.php/96-22db1205
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。